携帯電話を使いこなす!!

携帯電話最先端マニュアル!

語学教室のすべて

フランス語の独学で役立つサイトって、どこでしょう?
学生時代にフランス語を一外で勉強していました。
社会人になって、時間に余裕が出来たので、もう一度、フランス語を独習したいと思っています。
お金に余裕があれば、語学教室に通いたいのですが、、、初級レベルの会話・文法を音声付で取り上げている無料のWEBページがあれば教えて欲しいです。
テレビのNHKフランス語会話をダビングして、MP3に落とすのも方法かもしれないですが。。。
ご回答をお願いします。
24時間放送のラジオフランスアンテルナシオナルで「易しいフランス語のニュース」をやってます。
その時間はわかりませんが・・・http://www.rfi.fr/この放送はニュースが主なので、フランス語の新聞、雑誌を読めばわかるようになります。

以前、何度かここで皆様にお世話になった者です。
その節はありがとうございました。
さて、お聞きしたいことがあり、また投稿しています。
うちは、外国人夫が経営する語学教室を私が手伝っております。
二人で週に一度くらいは外食に出るのですが、当然教室の話題が沢山出ます。
ですので、この外食費の内のいくらかを経費にしたいと考えているのですが、そういったことは可能でしょうか?
それとも、やはり、外部の人(ブレーンや税理士等)を接待しないと、そういった経費にはできないのでしょうか?
こういったことは聞きにくいので、ここに投稿しています。
いわゆる「常識」のような一定のラインがありましたら、アドバイス頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
家族内でいくら事業の話をしようが認められません。
どうしても落としたければ、もう一人事業に関ってる従業員でも参加させれば問題ないと思いますが・・。
会社でも役員同士のみでは認められないのです。

高い金払って語学教室へ通わなくてもNHKの語学講座で十分と思っているのは私だけではないはず。
弟は、ラジオの英会話入門にはまって何度も聞いてました。
そしたら、外国の映画で、何言ってるかわかるようになったといってました。
ちなみに弟は高校生です。

困っています。
個人事業主の納税について教えて下さい。
ftg_yu33と言います。
初めて質問させてもらいますが宜しくお願いします。
今、学生ですが去年の夏頃から自宅(賃貸アパート)で語学教室をやっています。
最初は3、4人の生徒さんと小さくやっていましたが次第に生徒の方々も増え、今では10人くらいの方に教えています。
そこに自分で作成したテキスト代やプリント代なんかも入れますと去年の夏から今までの10ヶ月ほどで約250万円弱頂いている計算になってました。
ある日そのことを先輩に話したところ、納税しなきゃいけないんではないかという話を聞き驚いて少し調べたら確かに「所得が基礎控除額の38万円を超えれば納税が必要になる」とか色々なことが書いてありました。
質問ですが、私の場合は①よく見る「売上-経費=所得」で考えたとき、売上は毎月頂いてきた月謝、経費はテキストやプリント制作費・コピー代・通信費等、所得は私の手元に残ったお金で、この所得部分が38万円を超えたら納税が必要になるという考え方で良いでしょうか?
②経費の部分に本来は大学に通うための自宅として利用している賃貸アパートの家賃を含めることはできるのでしょうか?
これが回せれば相当所得部分を減らせると思うのですが。
またその他にも経費にまわせそうなものはありますか?
ある生徒の方は、200万前後だとわざわざ報告する方がややこしくなると言うんですが、社会人をされている別の生徒の方は、それだけ稼いだら学生でも個人事業主になるだろうから納税は必要だよと仰います。
教えることが大好きなだけで今までやってきたんですけど、税金の難しい話に直面してしまい少々後悔すらしています。
質問以外にもアドバイス頂けましたら何卒よろしくお願いします。
私も同じような仕事をしている個人事業主で、確定申告の際に税務署の方からいわれた事を書きたいと思います。
①は、その通りです。
あと光熱費も含めることができます。
②含めることができます。
全額はできませんが。
1ヶ月にそこでどれくらいの割合で仕事をしているかがポイントです。
例えば、毎日2時間仕事として利用しているのであれば、2x30日=60時間。
1ヶ月30日で720時間なので、60/720x100(%)が、経費として計上できます。
光熱費も同じ考え方で経費として出すことができると思います。
他に車・バイク・自転車または、電車・バスの交通費も、商用に使っているのであれば、ガソリン代だけではなく、車検費用・日々のメンテナンス代も経費として計上できます。
ただ税務署に行くとき、何もないよりは、どれくらいかわかる資料や領収書などを整理して持って行くと楽ですね。
私もまだ細々とやっていますが、お互いにがんばりましょう

英会話の歴史
英会話教室ガイドブック
語学教室のすべて