生命保険に記載されている、収入保障特約とはどういう意味でしょうか?
被保険者が死亡、高度障害時に記載されている年金額か年金月額がやはり記載されている年月まで払われる保険です。
期限となった時点で消滅します。
また掛け捨ての保険ですが四角い定期保険特約と比べて保険料は約半分程度です。
本来の保険の意味を持つものがその収入保障、家計収入、家族収入保険と言えます。
お勧めの生命保険を教えてください
1.年齢30歳独身女性
2.掛け捨て、積み立てともに考慮しています
3.契約期間10年以内
現在、アリコのかしこく積立入院保険を検討しています
http://q.hatena.ne.jp/1155641695
渋谷区の保険料は安いのでしょうか?
友人が渋谷区に住んでいて、去年の年収が360万、社会保険料が20万、生命保険控除が50000円でした。
月の国民健康保険料が3500円ぐらいだと言うのですが、これは間違えでしょうか?
住民税は年間20万ぐらいの請求だったようです。
以前自分も最初は安く請求がきて半年後に課税されたことがあります。
詳しい人教えて頂けませんか?
国民健康保険は世帯で加入します。
友人は単身者で一人で加入しているのでしょうか→年収が360万円で月額3,500円は考えられません。
ご両親と同居していると世帯で加入し納付しますがその内の本人分の【均等割(加入者数による)】分のみ負担したのではないでしょうか。
扶養義務について主人の妹と妹の子供を16年間同居させて生活させていました。
妹には他にアパートを借りていましたが、そのアパートは荷物置き場となっていました。
主人の妹にはその間収入はありましたが金銭的なものは貰っていません。
姑がその妹の子供の面倒を見るという形で生活していました。
義父や義母には年金やその他の収入はなく、私達の収入で全部生活していました。
主人には姉一人、妹3人がすが、誰からも資金的な援助は一切ありません。
去年その同居していた妹が私達の経済状況で近くにアパートを借りてあげて別居しました、転居後一週間で事故で亡くなりました。
保険の受け取りは一人息子ですが未成年のため未成年後見人を付けて保険請求をします。
後見人はいろいろな事があり、信頼できる従兄弟に頼みました。
義母、姉、残った妹はその一人息子を囲んでいる状態です。
嫁として、16年間の間、その姉や義母、妹のサラ金の処理も全部致しました。
(一軒当たり300万ぐらい、義母からは返済してもらえません)そして、生活が困窮して、アパートに移ってもらった訳ですが(生活保護を受ける為)生命保険が5000万ほどおります、その中から私達が生活困窮の為の借金(銀行、カード等)で500万ほどありますが、その保険から貰う事はできるでしょうか。
夫には兄弟の扶養義務もあるので、嫁として請求ができるならしたいです。
後見人はそのことを周知しているので、保険金の中から「貸す、もしくは請求があれば支払う」と言っていますが、後見人監督人の弁護士もいるので、その当たりの事が知りたいと思います。
どなたか詳しい方がいらっしゃったら教えて頂きたいと思います。
お願いいたします。
僕は籍を入れたいのですが彼女は理由があって姓は変えたくないので事実婚となりますが、今妊娠しているため、子供は彼女の戸籍となります。
生命保険も彼女を配偶者とできないので遺言書を作成しようかと思います。
尚、母子手当とかは、もちろん利用はしませんが、他にメリット、デメリットはありますか?
また事実婚をしている人がいましたら、女性と男性の事実婚に対する現実と感情を聞いてみたいです
今まで加入していた10年満期の生命保険(定期、医療)が8月末日で満期になります。
そこで同じ保険会社の今までとは趣の違う保険に、今までの保険を転換することで昨日契約しましたが、後で郵便局の保険担当者から聞くと「かんぽの普通養老」保険は掛け捨てでないとのことで、こちらのほうに心が動いています。
尚、新規の保険にはまだ保険料を支払っていません。
今の時点で契約した保険を解約したいと思うようになりましたが、解約できるでしょうか。
又、解約した場合、今までの保険から転換した部分の返戻し金をもらえるでしょうか。
新規の保険の掛け金は月払いで、2万4000円で10年間の間に病気で入院、死亡、災害にあわなければ掛け捨てになります。
唯、医療は終身です。
満期になったら辞めても良いそうです。
入院給付金は1日5000円です。
郵便局のほうは、満期、途中で死亡しても保険金はもらえるとのことですが、入院した場合、給付金は1日3000円だそうです。
これは掛け金によるとのことです。
私としてはなるべくなら掛け捨てにはしたくないのです。
今までの保険が掛け捨てでしたから・・・
どうもあなたの最大の問題は保険に対する知識です。
あなたの保険は何故満期がある保険に加入していたのか、転換は今の保険を解約してその返戻金を新しい保険のほぼ大部分掛け捨て部分に充当されてしまう行為です。
さらに養老保険は同じく満期のある保険ですが満期時に仰るように「普通死亡保険金」と同額の生存保険金が払われますがその時点の年齢が何歳なのかです。
つまりその後の保険は不要なのかです。
本来普通の保険は一定額を一定期間支払えばその後保障は一生涯継続し、老後程度に解約をしてもそれまでに支払った保険料総額以上戻る保険なのです。
つまり何かあれば保険、何も無くてもいずれ必ず払われる保険でもあります。
10年で満期がある保険はあなたよりも外交員の収入だけを考えて勧められた保険という事実を認識しましょう。
最低限の知識があるのとないのとでは天と地の差がでます。
つまり後悔してもすでに手遅れなのです。
また転換での継続をした場合今であればクーリングオフが可能と思われます。
このまま転換させてからの解約は返戻金をわざわざ少なくする行為でありあなたにはデメリットしかありません。
まあその前にある程度知識を持ちましょう。
その時は恐らくあなたは激怒するはずです。